| No.63 | ドイツ・ブロッケンへの道 �后� |
| Nr.63 | Deutschland・Der Weg nach Brocken �后� |
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■ 2019年04月29、30日 撮影
ドイツ、ザクゼン=アンハルト州、HSB (ハルツ狭軌鉄道)ブロッケン線
日本で云う処の GW、04月28日にドイツに着き、ハンブルクで リヒャルト・ワーグ
ナー作曲の 舞台神聖祝典劇『パルジファル』を聴いた。
次は 05月01日に フランクフルトで ワーグナー作曲 舞台祝典劇『ニーベルンクの指
環』第一日「ワルキューレ」の鑑賞だ。 しかし両上演の間には探しても目ぼしい演奏会が無く、蒸気機関車の特別運転も週末 でなければ無い。 その点、毎日 定期列車として運転されている ブロッケン線は本数も多く、「困った 時のブロッケン様」である。
29日は Wernigerode で宿泊し、29日と30日の両日 ブロッケン線で撮影したが、
雨天だった29日には、Wernigerode 、Wernigerode-Hochschule Harz と Steineme
Renneで撮影 。 翌30日は晴天となったので、ブロッケン山に登って撮影することにした。 山からの俯瞰撮影は、「ドイツ・ブロッケンへの道�供�」 に UP と同じアングルになってしまうが、仕方ない。 |
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Last Updated 2019-07-12