| 〜舞!組曲 掲示板〜 |
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実は天長節の厳島神社舞楽、あたしも狙っていたのですが
夜行日帰り(もちろん行きは高速バス)では慌ただしいので
見送りました。来年がチャンスです!
条件が揃っての撮影ヨカッタですね。
他の舞楽の写真も楽しみにしてますヨ。
最近梅田には行ってないんです。大阪市内に行くのは本会の会議か
道頓堀の芝居ぐらいでキタの方はご無沙汰ですね。
新しい巨大書店は一度行ってみたいですね。新規開店では思わぬ
古い本が書棚に並ぶことがありますので。いったいどこの倉庫に
眠っていたのか2〜30年前の本が当時の値段で置いていたり
しますので。
最近は小説を読まなくなったので初版本には興味が無くなりました。
ネットで買ってるのは30年前に出た浮世絵の研究書と私もコレクション
している歌舞伎の隈取の本です。後者は当時の価格で20万円。
内容もため息の出る逸品ばかりです。
高い本はどうしても躊躇してその場では中々買えないです。
暫くしてからどうしても欲しかったら買うんですが、その時には
絶版になっていることもしばしばです。でもずっと狙っていると
なんとか手に入るもんです。
あんまり買うと家人に怒られるので内緒で買ってます。
<凡 様 どうもです!
>最近ネットオークションで本を手に入れるようになってきました
大阪の梅田に、巨大な書店がOpenしたそうですね。なんと200万部の
品揃えとか。梅田は大きな書店が沢山あるそうですが、行かれてますか?
拙者、近所にそこそこ大きな書店が有ったのが、廃店してからWEBの利用が多いです。
書店事情には、悪循環ですよね。
オークションで書籍とは、初版本とかでしょうか?
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<わらってかわせみ様 どうもです!
>並んで写してもらった記念写真です。非公開です(笑)
舞妓さんとの2ショットっ!むろんお気に入りさんとですよね。
ぜひこっそりUPして下さい。わらってかわせみさんの顔は、無論モザイクで十分ですから(笑)。
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<さぎ草 様 どうもです!
> ビートルズの再来を思わせます
ジャケットで、同じような写真があるのでしょうか?拙者の場合、
ビートルズではなく、ずーとるび かも(笑)。
記念写真って、本当はどの写真にも思い出が詰まってますからね。ランク付けは
難しいものですが。家族の写真、特に子供の小さい頃の写真とか見ると
ほんとうに懐かしいですよね。写真って、時が翻ってきて、いいものです。
とても羨ましい限りです!
<さぎ草 様 UPをご覧下さり、どうもです!
>能登町「合鹿庵」のアエノコトを拝見しました
今夜のBlogで、大神神社さんで巫女さんが「浦安の舞」を舞うために、
舞座(舞う位置)に向かわれる写真をUPしました。浦安の舞は、全国
で共通です。ただアエノコトは、一軒一軒が“その家の田ノ神様”を
お迎えし、お送りする祭礼ですから、実は十人十色で御神饌も同じ内容
で決められているということはないのです。アエノコトは伝承者という
か、自宅でされて公開される事例は減少しているそうです(非公開で
されることもあるでしょうけど)。公開された御神饌が画一的だと思われたり、
同じでないとアエノコトでない、ということもないのです。いろんな
アエノコトの姿があるのですね。
>函館本線C62は、力強いですが、幾分わびしさも感じます
さぎ草さん、鋭いなぁ〜〜。驚きました。わびしさ、、、本来の設計上
の運転線区でない山線を行く姿が、都落ちのようだからですかねぇ。
確かに函館本線でのC62の運転は、京から北陸へ戦場を移して転戦する
南朝の新田義貞って感じでしょうか。。。でも、「さびしさ」は、
侘び寂(わびさび)という日本の美意識に通じますし、、、(苦笑)。
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<凡 様 BlogのUPをご覧下さり、どうもです!
>「旅鉄」か「鉄道ジャーナル」に載ったやつではないですか
凡、鉄道雑誌本まで手を伸ばしてたのかっ!恐れ入った(汗)。
そう、「旅と鉄道」に5ページに渡って書かせてもらった記事の写真と
同じ場所です。汽車だけでなく、製陶工房での製作過程についても調べて
記事にしたんでやんす。編集段階で削られるかと思ったけど、全部 生かして
もらえて嬉しかったです。当時はまだ、フロッピーディスクで文章を
納めてました。まだ13年くらい前なのにね。
わし、当地で震災に遭ったら、真野ちゃんのCDに埋もれるかも(滝汗)。
函館本線C62は、力強いですが、幾分わびしさも感じます。
タイトルのせいでしょうか・・・。
<祭礼探訪 様 UPをご覧下さり、どうもです!
>函館本線にC62
JR東日本が、小樽に眠る3号機の譲渡を交渉したことも有ったようですが、
不発に終わってます。その結果、JR東日本はC61の20号機の動態復活工事
に入ったいきさつがあります。であればJR北海道は東の交渉を拒んでま
で3号機を温存するのであれば、ぜひ火を入れて欲しいものです。
来春、と云っても あと4〜5ヶ月もすればJR東のC61が復活すので楽しみです。
D51と重連で旧客を牽き、ぜひ奥羽本線陣場の再現をして欲しいものです。
C61が復活したら、撮影に行こうと思います。本当ならこの週末、陸東
で走るD51も撮影したいのですが、時間的に無理で残念です。かなりの
雪が降っており 雪中驀進のようで、素晴らしい写真が撮れることでしょうね。
<わらってかわせみ様 UPをご覧下さり、どうもです!
>裃というスタイルにびっくりしました。それだけ格が高いと言うことでしょうか?
裃と紋付袴の格の違いが判らないので、WEBで調べてみました。裃は江戸時代、
無官の武士の最礼装で、身分ある町人もならう。男子正装の一種だそうですね。
紋付袴は、明治になってから正装となりましたが、武家社会では略礼装で、
江戸中期には庶民男子の最礼装だったそうで、、、。
ってことは、裃と紋付袴、どっちかに格ってあるのでしょうか、、、。
よくわかりません、、。
アエノコトで神様をお迎えするのに、両方とも失礼の無い正装と思いますし。
ただ、今回UPした合鹿庵は、前回や次回UPのような民家ではなく、観光客も
拝見できる観光施設でのアエノコトです。裃が見栄えを意識されたのか
どうか、、、そこらへんは不明ですが。農家に裃って、普通に有ったの
かなぁ〜って気もします。
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<Mr.Yang.様 UPをご覧下さり、どうもです!
>C62は特別なオーラを漂わせる機関車です
日本の車両限界一杯に設計され、押しつぶされた煙突、斜めに設置され
た汽笛、太いボイラーに圧迫された運転室など、これ以上のデカイ機関車は
日本では設計が無理という、限界の姿ですね。それは力の象徴でもあり
ハドソンと云う軸配置は、スピードの象徴でもあります。東海山陽で
優等列車を牽くのではなく、拙HPのトップページ写真のような急カーブ
を身をくねらせながら牽く姿も、危機迫った姿ですね。
C62の重連二セコの頃、爆音のドラフトは自動車で例えるなら、二速の
ギアに入れたまま70Km/hで爆走するような状態での運転だったらしく、
その様は壮絶だったでしょう。小樽に眠る3号機、復活して欲しいものです。。。
C61の復活工事は順調のようですが、その一方で明治村の動態運転が
今週末で終わるようです。公園内だし、いつか行けばいい と思っている間に
チャンスを逃しました。ボイラーの事情というより、経費削減の矛先となったのでしょう。
残念です。
<わらってかわせみ 様 どうもです!
>旧南信濃村の道路の状凍結況はいかかがでしたか
前夜に雨が降りましたから、早朝の帰宅時には凍結が心配でしたが、
さほど凍結している箇所は見られませんでした。しかし部分凍結で
油断していて痛い目に遭ったことがありますから、さすがに運転は
慎重になりました。
タイヤは、奥能登へアエノコトの撮影に行く前に、スタッドレスタイヤ
に替えてます。
>最近は見学者やカメラマンが多そうで出かけても見れるのかな
11日(土)からは、木沢と上村上町と開催が重なりましたね。木沢は
湯切りまで撮影済みですが、上村上町では未だなので、今回は上村上町
に行きました。木沢では公式記録撮影のため、フラッシュお断りって
なってましたから、フラッシュを使いたい人が皆、上村上町に流れて
きたのではないかと思うほど、パニック的にアマカメラマンが多かったです。
湯切りの時など、みんなが前へ前へと出るから、ほとんど釜にかぶりつ
き状態でした。離れた方が、皆が撮影できるのに、残念なことです。
最近はアマカメラマンが居ないような祭礼ばかりの撮影が続いてました
ので、カメラポジションの確保だけでも今回は気疲れしました。
<さぎ草 様 御高覧下さり、どうもです!
>煙が凍りそうな寒さですが、前後の煙
仰る通りです(笑)。吹き上がった煙が凍って、ダイヤモンドダストの
ようになって降りそそぎます。結局、煙から排気した蒸気って水分です
から、気温が低いほど豪勢な煙となって舞い上がり、そして降りそそぎ
ます。汽車の通過後に、あれ?雪かな?って思いますが、煙の氷なんですよ。
ここは急勾配のため、前に2台の機関車そして後ろに1台の機関車で、
貨物列車を引き上げてます。前後の煙は、貨物の前と後ろの機関車の
出す煙なんです。
<さぎ草 様 HPのUPをご覧下さり、ありがとうございます!
>田の神様に感謝して自宅でおもてなしをするという
昔は奥能登の農家の一軒一軒が、UPした写真のような祭儀を行っていたらしいです。
そこまで大規模でなくとも、今でも12月5日は田の神様の日として、神棚や仏壇などに
お供えをされる家は多いらしいです。家の御主人は、田の神様にご神饌
の品々を一品づつ丁寧に紹介されます。田の神様は目が不自由だからだ
そうですが、それは後付けかもしれません。レストランで料理が運ばれてくると、
「これはヒラメのコートダジュール風…」(?)とか説明してくれますが、
ようするにアエノコトでも同様に心を込めたおもてなしとして、料理の
一品づつを紹介されるのでしょう。神様が、まさに目の前にいらっしゃるかの如くです。
神様がいらっしゃると思えばこそ、誠心誠意おもてなししようという自発心から
自然と祭儀が行われるようになるのでしょうね。
<わらってかわせみ様 HPのUPを御高覧下さり、どうもです!
>北陸新聞社!民間信仰でも新嘗祭や祈年祭とは・・・
祈年祭はともかく、新嘗祭というのは、柳田國男氏が定義したアエノコト像なんです。
北陸新聞は、その説に沿っているのでしょう。祈年祭は、時期的に相当す
るということで引き合いに出てるのだと思います。
アエノコトが始まったのが、江戸時代中期頃と考えられていますから、
宮中の祭儀との起源の同一性うんぬんは強引ですが、内容の類似性は認
めても良いと思います。
ただ、神様に対して感謝するにはどうしたらいいかと、人間の考えることは
似てくるのでしょう。新嘗祭とアエノコトが同時期に行われるように
なったとか、アエノコトが新嘗祭の原型とかいうことではなく。
いろんな処で不思議な説明を見ますよね、、例えば、神楽の起源は
アメノウズメが岩屋戸の前で舞ったのが始まり、とか。アメノウズメっ
て実在だったの?誰か見てきたの?とかツッコミ入れたくなる説明有りますでしょう、であれば アエノコトだって、と思えてしまいます(汗)。
>しかし田ノ神様が夫婦だったとは知りませんでした
奥能登の「田の神様(アエノコト)」では、夫婦の場所も男の神様一人
あるいは三人と考える場所とか、いろんな考えがあったようです。
<さぎ草 様 HPのUPをご覧下さり、どうもです!
>現役なのですね。
やっぱ一般的には“現役”という感覚でしょうね、公園で剥製のようなって
動かない機関車ではないですから。大井川鉄道で蒸気機関車が営業用に
復活したのが1976年ですから、もう34年にもなります。その時に生まれた赤ちゃんが
もう中年になりかかっている現実、やっぱ“現役”なんでしょうね。
ただ、私のように昭和50(1975)年に国鉄の蒸機が廃止になる前からの
蒸気機関車ファンにとって、架線の下を走る蒸気機関車は違和感を持ちつつの撮影です。
こればっかりは仕方有りません。写せること自体が、ありがたいことですが。
撮影では、できるだけ架線や架線柱が目立たないように心がけています。
蒸気機関車の撮影で、架線や架線柱が目立たないように撮影することは
大切です。
現役なのですね。そういえば「貸切 大井川お座敷SL列車」というのをみました。 乗ってみて写し外からも写してみたいですね。
14年ぶりのインドネシアからのお便りよかったですね!長いこと感謝しておいでだったのですね。
<Mr.Yang.様 Blogをご覧下さり、どうもです!
>デッキのない新型に乗務すると 旧型のデッキは安心感があった
運転台の前にデッキが有ると無いでは、運転士への安心感が違うのですね。
先台車があると、カーブやポイント通過時の安定感もあるように思うの
ですが、EF60以降は先台車が有りませんから、この点も心理的な事なんでしょうね。
添付写真のEF15、スノープラウ装着で精悍な顔ですよね。前窓のひさし
やフィルター枠のリベット、そしてナンバープレートなど無骨さも味わいがあります。
蒸気機関車に例えるなら、なぜかD51よりキューロクってイメージに思えます。
EF15の横顔 良い顔つきですね。
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