| 〜舞!組曲 掲示板〜 |
|
|
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
96ページ中 50ページ目を表示(合計2,863件) 1 ... 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 ... 96 [前のページ] [次のページ]
いや〜
ほろ酔いでの握手で1年を締めちゃうとは
もったいなかったかなぁ
カウントダウンライブはヤフオクで5万とかいってるんで
諦めました〜
映画館でライブビューイング見ることにしました
< Mr.Yang. 様 どうもです!
>実車ではC57が好きなのですが 模型としてみるとC57よりC62が魅力的です。
ん〜〜〜(笑)。 面白いですねぇ〜。でも何となく分かります。
私もC62が好きですが、驀進する実車を見てみたいのは C51 です。
ただし梅小路のC51は、原型近いスタイルに戻されており残念です。
いつの間にか給水温め器が撤去されているし、除煙板も無いですから。
元々、新潟の鉄道学園で保存されて荒れ果てていたカマを持って来た
わけですが、あれほどの名機が殆ど残っていないのは残念です。
現役時代のバリエーションも豊富でしたが、化粧煙突+スポーク動輪+
除煙板という
美しいカマは晩年は少なかったようですからね。
ところでC57ですが、同じライトパシで 万が一にもC55が復活したら、行かれますか?
↓
http://oita-sl.com/index.html
↑ 実現したら、狂喜ですけどネ。
______________________
< 凡 様 どうもです!
>トークショーはホテルのレストランで食事してホテルのホールでトークショーをするという形式
外で食べてから参加できるとは融通効くのですね。
真野ちゃんも来月、ディナーショーがあります。真野ちゃんのことだから、
ディナーのメニューも何か真野ちゃん考案の一品が加わる可能性があるかと思ってます。
食事も真野ちゃんTimeだと思ってます。
はいそうですね。思わぬ形でブレイクしました。
元々大阪では座頭として劇場を開ける力は持っているんですが、
一般の認知度は低かったです。このドラマで一気に若手のホープ
として世間に知られることになって嬉しいです。
この人の祖父母はうちの町に住んでおられて以前は洋菓子店を営んでおられて、お祖母ちゃんはうちに来た事もあるそうです。
この人が次世代の上方歌舞伎を背負って立つことになると思います。
トークショーはホテルのレストランで食事してホテルのホールでトークショーをするという形式だそうで、私たちは経費節約のため外で食べてから参加します。
それにしても彼は働きすぎで心配です。ここ1年多くの歌舞伎役者が亡くなり、病に侵されているので健康に留意してもらいたいものです。
>SSEは ずっと憧れの車両でした
SSEは性能もスタイルも画期的でしたし、偉業を達成したまぎれもない名車ですよね。
先頭車両に乗るということも垂涎ですけど、乗られましたか?
SSEは大井川鉄道でも数年間走りましたが、最後は家山駅に放置されて
惨めな姿となって知らぬ間に解体されました。
蒸気機関車は動態保存という手がありますが、他の動力車は惨めですね。
____________________
< 凡 様 どうもです!
>愛之助のトークショーに夫婦で行くんですが
ドラマ「半沢直樹(←漢字、合ってますか?)」で俳優としてブレイクした
と妻が教えてくれましたが、そうなんですか? このドラマ、夫婦共
観てませんでしたが、特色ある役柄だったそうですね。 香川氏といい
演技もしっかり出来るから、特色ある役柄も難なくこなせるのでしょうね。
トークショーでは、歌舞伎からTV関連まで巾広く聴けそうで楽しみですネ。
トークショーって 食事付きとか、そういう形式ですか?
真野ちゃん&片岡氏 ↓。 私は参加できる末端が有りません(涙)。みてるだけぇ〜(ドラマも有るので楽しみです)。
http://www.moon-light.ne.jp/news/2013/12/hybridcast-tx.html
>次はC62 かなあ と思ってます
C62 は ヴァリエーションが有りますね。東海道時代ヴァージョン、
北海道ヴァージョン、あるいは常磐線ヴァージョンも機番によっては
有るかもしれませんね。どのヴァージョンが候補ですか?私的には
“もしも”なら、北海道ヴァージョンです。 現在、梅小路保存の2号機は
確かタブレットキャッチャーが外されて、ロッドが赤塗りという残念な
スタイルですから、北海道型では3号機がオリジナル型ですね。
梅小路の1号機は、東海道・山陽型というかオリジナルに近いですよね。
最近の蒸気HOは、音もするのですか?
私は1973年ころに親に買ってもらったカツミ・ダイヤモンドシリーズの
C59があります。現在は休車です。当時は1/80モデルだったのですよね。
今、当時のモデルをHOの線路に乗せたら規格が変ですね。
Mr.Yang. さん、関東私鉄の名車をGetされましたね。祝着です!
>何回かBGMとして聴いたんですが正直あまり印象に残っていません
「大ソナタ」の作曲は1832年で、ちょうど交響曲の初演の年ですね。
青春の19歳での曲ですが、まだ自分の作曲の方向性がつかめていない頃なんでしょう。
面白くないわけではないですが、何故かインパクトに欠けるピアノ曲ですね。
ヴェーゼンドゥンク夫人に奉げる曲は、なかなか情感的ですけど。
ワーグナーの資料的な価値の曲でしょうね、ピアノ曲は。
__________________
< Mr.Yang. 様 どうもです!
>今回42年ぶりHO買っちゃいました。 パンドラの蓋か 天国の扉か・・・夜中にニコニコ眺めてますが いいものです
おおっ! HOですかっ。何を購入されたのでしょうか?
久しぶりに購入された車両ですから、大好きな車両なんでしょうね。
その車両をいろんな角度から見入って熱い思いに浸る、、、至福じゃないですか!
久々の思い、納得できるまで頑張って下さいね。(でもゴールが無いかも。。。)
HOを始めると泥沼に嵌りそうで、私的には手を出せません。
機関車なら C50、C62、D60、9600 あたりが欲しい機種ですが(汗)。
>先月奈良県三輪の穴師坐兵主神社に行きました
御祭神は八千矛神で同じながら一方は山の神で、もう一方は野の神
という違いがありますね。顕現の様相も近江の方は文字通り淡海から
来訪します。とても同じ御祭神とは思えない違いの興味深さですね。
この多様性も神道ならではと、奥の深さを痛感します。
兵主神社の宮司さんの入水ですが、鳥船行事でも行って準備体操を
されればいいのに、いきなり平然と琵琶湖に入られ、驚きました。
琵琶湖周辺に住む人にとっては、琵琶湖自体が神なんでしょう。
>真野ちゃんネタは久しぶりですね
ブログ全部を真野ちゃんネタにしたいのに、仕方ありませんね。
夏には出演ドラマが何本も放送されましたが、今は収録期間ですから
番組ネタも書けません。
私の今年は 真野ちゃん現場が少なかった故に、「ワーグナー生誕200年」
という代替ネタに、“真野ちゃん追っ掛け”から“ワーグナー追っかけ”に
真野ちゃん現場が無い時期はシフトしてました。救いがあって良かったです。
で、久々のワーグナー熱の再発です。真野ちゃんとワーグナーが有れば、他は要らない状態です。
>なんで富山でと思ったら博多や東京でも同一プログラムでやってるんですね
明後日のオーチャードホールは完売ですね。富山で良かったので、
チケットが有れば東京も行きたかったですが、残念です。
指揮者とオケも豪華ですが、ソリストが本当に良かったです。
富山の聴衆、熱かったですよ。スタンディングオベーションして。
ちょっとスタンディングオベーションって恥ずかしいし、立ち上がると後ろの人に迷惑だろう
とか思っちゃうじゃないですか。だけどやっぱ素晴らしい声援の送り方だし
感動の伝え方ですよね。
席数2,200のうち、サイドのバルコニーは空いていたものの、2,000人は入っていたと思います。
立派だと思います。きっと富山市だけのワグネリアンではなく、各地から集結していたのでしょう。
いい演奏は、また同じキャストで繰り返し聴きたくなりますね。
でも一度だからイイのかもしれませんねぇ。
女優活動が忙しくなった真野恵里菜ちゃん、GW以降の現場が激減。
代わって、本年が生誕200周年のリヒャルト・ヴァーグナーの現場に参戦。
ヴァーグナーの曲の全曲演奏は大規模になるため、今年のような記念の時でもなければ
一年に何曲も聴けません。聴けた全曲演奏会のパンフレットをトップページに記念的にUP。
8月;舞台神聖祝祭劇【パルジファル】
9月;舞台祝祭劇【ニーベルングの指輪】より『ヴァルキューレ』
11月;楽劇【トリスタンとイゾルデ】
他に、7月のヴァーグナー演奏会
作曲家の映画、芋づる式に出てきました。
「敬愛なるベートーヴェン」
「愛の調べ」〜シューマン
「楽聖ショパン」「愛と哀しみの旋律」〜ショパン
あまりに有名な「アマデウス」もあります。
また昨夜 クリックしちゃいました。 「ショスタコーヴィチ」ですが、
映画というよりドキュメンタリーです。本人も演奏中のムラヴィンスキーも出るみたいです。
伝記映画は、ある程度はノンフィクションでもフィクションの要素が
多いものの、やはり観ていると曲の作曲されたバックボーンを想像する
一助になりますね。
「ワーグナー 偉大な生涯」、まだDVDの第一巻を観ている最中ですが
ヴェーゼンドンク家に居候していた時の様子などでも文で読むより
映像だと成程と思います。広大な敷地の母屋から100mほど離れた場所に
住居を得て、ヴェーゼンドンク夫人と不倫しながら『トリスタンとイゾルデ』を作曲する
原動力とする、、、。史実に基づいた映像と音楽は、説得力あります。
>当時宣伝のために「シュトラウス・ガール」なるものがいたという記憶があります。
げげげっ?! それは知りませんでした。街角でワルツでも舞って映画の宣伝をしたのかな?
通りすがりの人は、逆に引いてしまうでしょ〜(汗)。
>ちょっとエッチなシーンもありましたね。
「マーラー」で? 「ワーグナー」でも有りましたよ。ヴェーゼンドンク夫人
との不倫の絡み、、、必要な映像かなぁ〜って思いますけどね。
“音楽教育”の一環で生徒に見せていたら、“性教育”映像になりますわぁ(汗)。
下手やなあ、と思っていたら劇中ワーグナーが「酷い演奏だ」という台詞を言ったのでああやっぱりわざと下手に演奏してるんだと納得したんです。
>ワーグナーの音楽伝記映像を少し観たら、他の作曲家の映画も欲しくなり
それ以外ではJ・シュトラウスの映画が有ったはずです。内容は知りませんが当時宣伝のために「シュトラウス・ガール」なるものがいたという記憶があります。
>それとクリックしたのは、「マーラー」。
鬼才ケン・ラッセル監督のやつですか。当時映画館で観ました。
マーラーに扮した俳優さん良く似ていました。
特にあの考え込んでいるシルエットのポーズがホントに本人みたいで。いや本人に会った事は無いんですけどね(笑)ちょっとエッチなシーンもありましたね。
>作曲家って、変人奇人ばかりですから、映像になると面白いですね
スカトロのモーツァルト、偏屈のベートーベン、ロリコンのブルックナー、麻薬中毒のベルリオーズ。うーんやっぱり全員お近づきにはなりたくないものです。
>たしかスイスだったかベートーベンの交響曲7番が下手糞な演奏で行われていたシーンが印象的でした
余程 印象的だったのですね。 しかし、そのシーンはショルティ指揮
ではないかもしれません。下記のURLに、映画で使われたショルティ指揮の
楽曲一覧がUPされてますが、ワーグナーだけですから。
↓
http://wagner-movie.com/gakkyoku.html
ワーグナーの音楽伝記映像を少し観たら、他の作曲家の映画も欲しくなり
クリックしまくってます(汗)。
今年はチャイコフスキーの没後120年(汗)ってことで、1970年ソ連の
「チャイコフスキー」というDVDが、年末に出ます。140分物です。
それとクリックしたのは、「マーラー」。確かTVでも放送されたように記憶してますが、
115分物で¥1,000とお値打ちなのでクリックしました。
そして「未完成交響楽」、1933年のドイツ=オーストリア合作です。
作曲家って、変人奇人ばかりですから、映像になると面白いですね。
ワーグナーだって、近くに居たら本当に“嫌な奴”です(笑)。
>来年1月4日発送予定だそうです
在庫があって、早く発送されるといいですね。
拙者、昨日書いたDVDの「ワーグナー」、今月末の発送予定が
発送完了のメールが来ました。 どんな映像だったかは、また
報告致します。DVD3枚で、7時間49分の収録時間だそうですから
見応えありそうです。
>BOX物の良い所は自分の趣味の範囲外の作品が入っているところでしょう。一枚ずつ買うとどうしても似たようなCDばかり
うむ〜〜、、、結局、範囲内の曲しか聴かないのとちゃいまっか?
範囲外も聴くには、CDの順番通りに強制的に聴いていくしかないですね(笑)。苦行になるかも。
モーツァルト111 (55cd)
ザ・デッカ・サウンド(50cd)
ザ・リスト・コレクション(34cd)
ダウランド・リュート作品全集(4cd)
以上ですが2番目と3番目はメーカー取り寄せで
来年1月4日発送予定だそうです。
多分在庫無しでキャンセルされると思います。
つい最近もハイドン交響曲全集(37cd)を買ったばかりなのに。
さらにフィリップスの55枚組、DGの56枚組も買ってるし…
机の前にCDBOXが積み上がっていくのはまあ楽しいですけどね。
BOX物の良い所は自分の趣味の範囲外の作品が入っているところでしょう。一枚ずつ買うとどうしても似たようなCDばかりになってしまいますから。
ショルティの36枚組みはワーグナーの7曲のオペラが収録されていますが、
曲によってケースが小分けされていないので、聴いたCDは元に戻さないと
順番を探すのが面倒です。レビューで、読み込み不可能なCDが混ざっていた云々
と書いてあったので心配しましたが、現在聴いている分には不良品は
まだ混ざってません。
>ムラヴィンスキーやチェリビダッケのBOXを買っていたはず。ちゃんと聞いてますか
買って安心、っていう状態ですネ。BOXって並べて満足ってありますから
未開封のままのもあります(汗)。
>4日前にも合計143枚注文しました。もうこの時点で私の欲望は6割方満たされています。もう暫くだけこの趣味は続きそうです
それってワンセットじゃないですよね?何のCDですか?
今でも6割なら、10割までにはまだ30年はかかるでしょ〜。CDが存続
すると仮定するなら、寿命尽きるまでの趣味になりそうですね。
棺桶の中にCDを敷き詰めてもらわないと、残された人は大迷惑ですよ(笑)。
今、「ワーグナー」ってドラマのDVDが注文してあります。30年くらい前に
深夜ドラマで放送した素晴らしい番組が有りましたが、その映像か分からないのです。
その映像はβに録画したので もう観れないので、その映像なら嬉しいですが。
ドレスデン革命に参加して、探索から逃避行する場面とか印象に残ってます。
| 過去ログ 正順 |
|
● お名前 と 本文 が記入されていないと書き込みできません。 ● タグは使用できません。また、段落以外では改行の必要はありません。 ● 営利目的・販売広告としてのご利用は、適度な範囲でお願いします。 ● 公序良俗に反するもの、内容があまりに不適当と思われるものは削除することがあります。 ● 書く、読む、行動するの判断は、個人の責任において行ってください。 ● また、書き込まれた内容について、鉄道現場へ問い合わせることはお止め下さい。 |
| ||||||||||||||||||||||||
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています